ダビング比較表
料金表
ダビング方法で
比べて選べる
料金プラン
各料金をクリックすると、
詳細ページにリンクしています。
メディア比較表
ダビング先の
メディア別に
比較した特長です
| メディア | 収録時間 | 画質 | 適合テープ | 耐久性 | 安さ |
|---|---|---|---|---|---|
| DVD | 1枚/約120分まで | スタンダード (旧・アナログ放送と同等) |
VHS/8mm/miniDV | ◎ | |
| ブルーレイ | 1枚/約305分まで | ハイビジョン (現・地上波放送と同等) |
HDV | △ | |
| MP4 | 1点/約300分まで | ハイビジョン (1080/30P) |
VHS/8mm/miniDV/HDV | △ |
補足
- DVDはSPモード、ブルーレイはSRモード、MP4はexFAT形式フォーマットの保存メディアとします。
ただし、HDVテープからブルーレイへのダビングに限りDRモード(無劣化ダビング)で約115分まで。
- DVDはスタンダード画質で最大720×480pixel、ブルーレイとMP4はともにハイビジョン画質で最大1920×1080pixelでのダビングとなりますが、マスターテープの再生時における画質より向上することはございません(アナログテープのスタンダード画質がハイビジョン画質になるわけではありません)。
またスタンダード画質のビデオテープをMP4にダビングする場合はハイビジョンサイズにアップコンバートしますが、画質向上はありません(サイズの引き伸ばしのみ)。
- 「あり」は収録時間上限まで複数本のテープをまとめて収録します(テープ単位での加算)。
「なし」はビデオテープ1本のみの収録となります(DVDは収録時間上限を超えると120分ごと追加ディスクに分割)。
- DVDの耐久性を基準にすると、ブルーレイは同じ盤面サイズに大容量データを高密度に記録するため、傷に対して再生エラーが出やすい傾向にあります。MP4は保存するメディアの耐久性に依存するほか、消去が容易なために誤操作で消してしまわないように注意が必要です(DVDはファイナライズ、BDはクローズ処理して追記・誤消去ができないようにいたします)。