ご利用ガイド
DVDか?!
ブルーレイか?!
昔のビデオテープはDVDで十分、
ハイビジョン録画テープなら
ブルーレイが最適。
扱いやすいディスク保存は
ご高齢の方に安心!
2枚同時作成のバックアップが
おすすめ。
VHS・8mm・miniDVといった従来のビデオテープ※1は、画質的にDVDで十分きれいに保存できます。
無理にブルーレイにしても画質が向上するわけではありません。
※1)スタンダード画質(旧アナログ放送と同じ画質)のビデオテープ
一方で、HDV方式のデジタルハイビジョンで撮影されたビデオテープ※2はブルーレイも選択肢※3になります。
※2)ハイビジョン画質(現ハイビジョン放送と同じ画質)のビデオテープ
※3)ブルーレイはメーカー各社が生産撤退しているため、視聴環境の確保が大前提となります。
また、大切な思い出を守るバックアップのために同じディスクの2枚同時ダビングや家族で共有できるMP4とディスクの同時作成もおすすめ※4です。
※4)各種バックアップにはお得な割引がございます。
お客様の声
- 「33年前の映像が見られて涙が出ました」(東京都・K.Tさま)
- 「あきらめていた映像が再生されて感動しました」(東京都・A.Tさま)
ディスク (DVD/ブルーレイ) の
メリット
- テレビですぐ見られる
- 操作がシンプルでわかりやすい
- 手に取って保管できる安心感
特に50代〜70代の方には、
直感的に使える
物理メディアが安心です。
最近は「ディスクは古い」と思われがちですが、テレビで再生できる・操作が簡単・手に取って管理できるという点で、特にビデオカメラでの撮影を楽しんでおられた50代〜70代の方には大きなメリットがあります。
選択のポイント
結論!- VHS、8mmビデオ、miniDVはDVDで十分
- ハイビジョン(HDV)録画はブルーレイも選択肢だが、視聴環境に要注意
- 2枚同時ダビングやMP4で(バックアップ)すると安心
保管用のメディアとしては
まだまだ優位。
配信視聴が生活に定着し、映画ソフトなどのエンタメ視聴、テレビ番組の録画という役割の視点で見るとDVDやブルーレイは「オワコン」扱いされがちですが、大切な映像の保管用メディアとしての役割はまだまだ捨てがたい。エンタメ視聴と家族の思い出を保管・視聴する目的や使い勝手は切り分けて考えるべき。